俳優の喜多村緑郎と東出昌大の本気度に違いはあるのか?

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俳優の東出昌大と若手女優の唐田えりかとの不倫騒動が収まらない。

そんな中でまたもや不倫騒動が起きた。

女優の鈴木杏樹と元歌舞伎役者で俳優の
喜多村緑郎との不倫報道が
2月6日の週刊文春で報じらたのはダブルショックですね。

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長期に渡り続いていたのか

東出の不倫の「期間」は、5年の結婚生活のうちで
杏の妊娠中も含めて
約半分に及んでいたとされている。
32才と22才だ。

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きっかけは始まったばかり

一方、喜多村の場合は、2人が懇意になったきっかけは
昨年10月に公演された舞台だったと記事では報じている。

暮れごろから不倫がスタートしたという。
50才同士の不倫だ。

男と女はしょうがない・・・

所詮この世は男と女。
いつの時代も普通にある話ではないか。

男と女がいる限り無くならない不倫騒動ですが、
いったい俳優というのは
どこまで演じているのか本気なのかが
見えてこないのです。

このままドラマにもなり得るストーリー

男の本気度は別れたら「嘘」になる。
何と言って結婚したのでしょうか?

だから、いつも男は立場が弱い。
別れるならば「嘘」を証明したようなもの。

この2人の男は責任の無いドラマを演じるのに
夢中になっているのではないかと
思えるのです。

現実も夫婦を演じる役者

仮想現実と実態の境目が見えなくなるのが
俳優という
演じる職業かもしれない。

共演後に一緒になるのは珍しくない。

事実、普通の夫婦でも
その関係は演じている部分が多いのだから。

夫を演じ妻を演じる。
お互いの知らない部分を隠しながら
夫婦を演じる俳優と女優なのかもしれない。

やっぱり男と女の世界は
役者を演じているのか。

なお(ライター@パパ家事)

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