タピオカミルクティーを超すのか?このドリンク・・・

猛暑の中でタピオカドリンクが人気ですが、一方「わらび餅ラテ」という飲み物が愛知県豊橋で有名になっています。市民に人気があり、年代を越えてファンが多いそうです。それって、どんな飲み物なのでしょう?

その名前、「 わらび餅ラテ 」って⁈

タピオカミルクティーの様に、ストローからわらび餅がスルスルとお口にはいってくるようで、とても興味があります。この猛暑で、あのわらび餅が涼しげで、よく似合うのです。なぜか・・・

販売している店は、愛知県豊橋市にある童庵(どうあん)というお店なのです。

豊橋は遠いので、とりあえずネットで調べてみました!

店名: 童庵(どうあん) 所在地 :豊橋市大橋通2-150-1

童庵の「わらび餅ラテ」は、3種類の中から好きな味をチョイスできるのだそうです。

写真は、当店のInstagramで紹介されている、「黒糖きな粉」、「西尾抹茶」、「いちご」の3種類です。

引用: 童庵 のInstagramより

黒糖きな粉:500円  西尾抹茶:500円  いちご:550円

童庵のInstagramには、わらび餅ラテの説明がこのようにかいてあります。

「わらび餅をパール状にし、黒糖きな粉、西尾抹茶、いちごの3種類の味をミルクでラテに仕上げました。粒あんのせ、豆乳に変更も出来ます」

まずは、豊橋に行って飲んでみたいですね!

わらび餅ラテは、飲むのか食べるのか・・・両方が楽しめそうです!

わらび餅をパール状という事は、真珠のようなわらび餅がスルスルっとストローを登ってくるのでしょうね・・・

それにしても、西尾の抹茶は有名ですね。 西尾は全国生産量約20%を占める日本有数の抹茶の里なのです。その歴史は文永8年(1271年)創建の実相寺境内に、その開祖・聖一国師がお茶の種を播いたことに始まり、740年を超すのですね。

その、抹茶を使っている「わわび餅ラテ 西尾抹茶」が食べたいです~・・

「わらび餅ラテ」は地元で年代を越えて大人気なのです。

魅力があるという事ですね。地元でしか味わえないスウィーツが目白押しです。日本中、旅したくなりました。

タピオカでは、宮城県のタピオカミルクティー店が7月に開店しました。参考にリンクしました。。

なお(ライター@naoblog33.com)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です