イタリアワインを自宅で学べる通信講座「月2本のワイン付き」

イタリアに旅行に行った時に出会ったのがイタリアワインです。ツアーのスケジュールから抜けて、街中で買ったワインは美味しかったです。

イタリアワインの通信講座があるので紹介します。

イタリアNo.1を2度受賞ソムリエ「林 基就」氏

この通信講座は、ミラノで活躍するソムリエ「林 基就」氏が企画・監修した”自宅で学べる”イタリアワイン通信講座です。

講座の特徴

1.毎月「2本のワイン」と「テキスト」+初回にグラス4種類

イタリアワインを基礎から学んでみたいという方が自宅でできる通信講座です。テキストと毎月2本のイタリアワインが送られてきます。

また、初回にはグラス4種類が送られてきます。

2.ワインの基礎知識を体系的に学べます。

ワインの基礎から、イタリアワインの応用編まで、分かりやすく間場ぶことが出来るカリキュラム内容となっています。

また、通常通学のスクールで行われている「グラスとの相性」や「テイスティング」なども通信講座でありながらじっくり学ぶことができます。

3.イタリア文化・歴史・生産地域などが学べます。

イタリアワインの背景にある、イタリア文化・歴史・生産地域を通して体系的に学ぶことができます。

4.イタリアワインの多様性を北から南まで

イタリアワインは、北から南まで個性的で固有品種の多いのです。イタリアワインを幅広く飲んでみたい方に向いています。

どんな方が受講されているのでしょうか?

このイタリアワインの通信講座には、基礎・イタリアの文化、北イタリアから南までの生産地などを含めて学べるので、幅広方が受講しています。

累計会員は、約3,000名が受講しています。

2015年にサービスがスタートして以降、間も無く累計会員が3,000名(2019年5月)となり、北海道から沖縄まで全国に熱心な会員様がいます。

受講者は女性は30-40代、男性は40-50代が多く男女比はほぼ半々です。

初めての方からソムリエまで受講

イタリアワインに興味があり、基礎から学んでみたい方が受講している一方で、イタリアワイン愛好家・マニアの方も受講しています。

また、ソムリエの資格をすでにお持ちの方や、プロのサービスマン、料理人の方などイタリア料理・サービス関係者も約10パーセントほど受講されています。

受講案内・講座内容を知りたい方は、こちらへ

イタリアワイン通信講座でお届けするワインは全24本。どのワインもソムリエ林が直接イタリア現地の生産者を訪れ仕入れたこだわりのラインナップ。

中には日本ではなかなか流通しない珍しいワインも。一緒にお届けするテキストには各ワインのテイスティングシートを模範解答付きで掲載。初心者でもわかりやすくワインの個性を知ることができます。

講座案内は、下のアイコンをクリックしてご覧ください。

なお(ライター@naoblog33.com)